渓流用トラウトロッド、ロッドビルディングパーツメーカー|Hitotoki Works(ヒトトキワークス) Hitotoki Works(ヒトトキワークス)では、チャンピオンフェルール化されたロッドを固定するチャッカー【グリップジョイントシステム】を使用した渓流用トラウトハンドル、低弾性ロッド、パックロッドやリールシート、グリップなどのロッドビルディングパーツなどの販売を行ってます。

オリジナルルアーの開発プロジェクト始動#7

 

こんにちは。

 

 

ヒトトキワークスのカミムラです!

 

 

ようやく細部のデザイン、カラーラインナップ、パッケージデザインが決定しました。

 

 

細部のデザインを詰める

 

人間から見た、見た目も重要。

 

 

かっこいい道具で釣りをしたいのは、ロッドだけでなくルアーも同様に。

 

 

顔のデザインは、手を抜くと安っぽいワゴン商品のような、100均ルアーのようなデザイン性が一気に落ちる大切な箇所。

 

 

ヒトトキワークスのロゴデザインから採用した目に加え、尖ったイメージを出しつつ顔のデザインを決定。

 

 

 

 

左サイドのみ、『The Answer is a Slide』の文字を入れてみました。

 

 

魚と写真を撮るときに、釣れた答えを写真に収めれるように。

 

 

 

 

下部には、名前『IGNA』と新たなブランド『K6Arts』を印字。

 

 

 

『K6Arts』って何?

 

 

 

 

となってしまうかと思いますが、K6Artsはヒトトキワークスの中にあるもう一つのブランドとして立ち上げました。

 

 

立ち上げた目的は、2023年ヒトトキワークスは釣り道具を作るだけでなく、釣り場を守る活動にも力を入れていきたいと考えています。

 

 

その第一歩として、K6Artsというブランドを立ち上げ、K6Artsブランドの商品の売り上げの一部は釣り場を守る活動に寄付する予定です。

 

 

どんな活動をしていくかは、また今後書かせていただければと思います。

 

 

パッケージデザイン

 

パッケージデザインもヒトトキワークスらしくこだわったものを作りたい!!

 

 

ありきたりな透明プラケースでは味気ない。

 

 

釣具屋さんに行ってもあれじゃないといけない感じがあるのはなぜ(?_?)

 

 

他と一緒な感じが嫌いなので、メチャクチャこだわって時間を掛けました^_^;

 

 

 

IGNAのロゴをでっかく印字し、中央部の窓からルアーが飛び出す形に。

 

 

思いを込めて作り上げたルアーだからこそパッケージに至る細部までこだわり抜きました。

 

 

カラーラインナップ

 

スタート段階では、7色のカラーラインナップ。

 

 

スタート後も様々な企画にて、特別なカラーも展開していければと思います。

 

 

いよいよ発売は、2023年5月頃を予定しています!!

 

 

 

 

IGNA販売まで、まだまだ半年ほど先の話しですが、楽しみにお待ちください!!

コメントは受け付けていません。