渓流用トラウトロッド、ロッドビルディングパーツメーカー|Hitotoki Works(ヒトトキワークス) Hitotoki Works(ヒトトキワークス)では、チャンピオンフェルール化されたロッドを固定するチャッカー【グリップジョイントシステム】を使用した渓流用トラウトハンドル、低弾性ロッド、パックロッドやリールシート、グリップなどのロッドビルディングパーツなどの販売を行ってます。

ロッドの予約開始します

ロッドの予約開始します

 

 

渓流ルアー

 

 

こんにちは。

 

 

ヒトトキワークスのカミムラです。

 

 

大好評を頂いている渓流ルアー用ショートロッド【RUNTMAN】と、2021年初リリースとなったRUNTMANの血を受け継ぐ2ピースロッド【WICKMAN】の再販の目途がようやく立ちました・・・。

 

 

今回、予約開始の対象商品は下記の通りです。

 

 

■RUNTMAN(ベイトタイプ)

 

■WICKMAN(ベイトタイプ)

 

 

発送時期は、7月下旬~8月初旬ごろを予定しております。

 

 

生産が遅れており、お届けがシーズン終盤となってしまい申し訳ありません。

 

 

なお、スピニングモデルの再販は行いませんので予めご了承くださいませ。

 

 

 

前回は、昨年より大幅に増産して11月末に予約開始させていただきましたが、すぐに完売となってしまいその後多くのお問い合わせを頂きましたが、欠品によりご迷惑をお掛けしてしまっている状況をこの場を借りてお詫び申し上げます。

 

 

 

長年の年月を掛けて理想のトラウトロッドを生み出し、国内だけでなく海外からも評価を頂いており大変嬉しく思うと同時に、欲しい方に中々お届け出来ない状況に複雑な気持ちとなっているのが正直なところです。

 

 

 

 

グリップも同様ですが、来シーズンはこの【欠品状態】を解決すべく、生産計画を大幅に増やして多くの方に本当に良いものを使っていただけるように努力する所存でございます。

 

 

 

 

 

渓流用ショートロッド【RUNTMAN】

 

 

 

小渓流で真価を発揮する3ft9inのショートロッド【RUNTMAN】

 

 

渓流ルアーを究極に楽しむために、徹底的に追求したヒトトキワークス渾身のロッドとなっています。

 

 

ルアー操作時にはシャキッとした【張り】により操作しやすく、キャスト時には面白いぐらいに【しなる】。

 

 

それでいて、ショートロッドでも本流で大型トラウトをねじ伏せる【バットパワー】を持ち合わせたロッドとなっています。

 

 

小渓流だけでなく、北海道の本流(しかも雪代による増水状況)で、ヘビーウェイトルアーをしっかりとアクションさせ、大型トラウトを仕留めるRUNTMANのポテンシャルを最大限引き出した動画がご紹介されました。

 

 

▼North Island TV【RUNTMAN紹介動画】

 

 

 

RUNTMAN専用ページはコチラ

 

 

 

 

渓流ルアー用2ピースロッド【WICKMAN】

 

 

 

 

 

低弾性カーボン+ミディアムテーパー設計によって、グラス素材のキャスト性能と操作性・軽量化を実現。

RUNTMANのDNAを受け継ぎ、川幅やターゲットが大きく異なる状況でさらに活躍する2ピースの渓流用トラウトロッド【WICKMAN】

235mmグリップを装着すると4フィート7インチ。

 

 

仕舞寸法も63センチとかなりコンパクト!

 

 

 

 

WICKMAN専用ページはコチラ

 

 

 

 

ロッドの予約開始時間は、4月25日(日)21時頃を予定しております。

 

 

すぐの完売も予想され、購入できなかった場合はお手数ですが再度、入荷通知のご登録をお願いします。

 

 

※PayPay支払いの方は事前にチャージをしておくと、支払いができない等のトラブルが少なくなります。

 

 

なお、グリップの再販については5月中旬~下旬頃を予定しております。

 

 

宜しくお願いします。

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