渓流用トラウトロッド、ロッドビルディングパーツメーカー|Hitotoki Works(ヒトトキワークス) Hitotoki Works(ヒトトキワークス)では、チャンピオンフェルール化されたロッドを固定するチャッカー【グリップジョイントシステム】を使用した渓流用トラウトハンドル、低弾性ロッド、パックロッドやリールシート、グリップなどのロッドビルディングパーツなどの販売を行ってます。

【北海道渓流】RUNTMANでスチールヘッドの釣果報告

【北海道渓流】RUNTMANでスチールヘッドの釣果報告

 

 

以前、RUNTMANユーザー様のイワナの@ta_10_06 さんからイワナの釣果報告を頂きました。

 

 

今回はなんと強烈なファイトをするスチールヘッドの釣果報告を頂きました!

 

 

スチールヘッドのファイトにどこまでRUNTMANが対応できるのか??

 

 

気になる方も多いのではないでしょうか。

 

 

▼以前のブログ▼

【トラウトロッド】ラントマンの釣果写真をいただきました!

 

42センチのスチールヘッドの釣果

 

@ta_10_06さん、この日はRUNTMANの限界に挑戦すべく、60センチアップのアメマスを狙いに行ったようです!

 

 

残念ながらアメマスには出会えなかったようですが、それよりもレアキャラな【スチールヘッド】に出会えたとのことです。

 

 

北海道 渓流

 

 

一瞬サクラマス?って思うほど銀毛していますね。

 

 

レインボーカラーがほぼなく、黒点もほとんどないんですね。

 

 

カッコ良すぎる!!

 

 

ただでさえ強烈な引きのレインボーがパワーアップして遡上してきた40センチ以上のスチールヘッドなのだから、とんでもないファイターだと思います。

 

 

いつか釣って強烈なファイトを味わってみたい(>_<)

 

 

 

北海道 スチールヘッド

 

ブラックウッドのガングリップもカッコいい!!

 

 

コンクエストBFSにベストマッチなデザインですね。

 

 

もちろん、RUNTMANも頑張ってくれたようです!

 

 

 

 

写真提供ありがとうございました<(_ _)>

 

 

次回は60センチ越えのトラウトの写真をお待ちしています!(笑)

 

 

自分もヒトトキワークスが動き出す前のちょうど2年前に初めて北海道に行った際は、55センチのアメマスを釣ることが出来ました。

 

 

その時はRUNTMANの生みの親である自作のカスタムロッドでした。

 

 

 

 

パワーはRUNTMANとほぼ同じですがかなり活躍してくれました。

 

 

魚を掛けると大きく曲がるロッドなので、そこまで魚は暴れなかったですがフックが若干伸ばされて危なかったですが、水量もそこまでない小さな河川だったため、魚に主導権を握られることはなかったです。

 

 

次なる目標は、60センチ以上のトラウトをRUNTMANで仕留めてみたい!

 

 

そして、来シーズンは北海道に必ず行きたいです!

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